会員証を、
お客様の
LINEの中へ。

新しい会員制度をつくる話ではありません。今お使いの会員証を、お客様が毎日開くLINEに入れる。それだけで会員が増え、また来てくださる方が増え、届かない配信のムダが減ります。

2週間最短で開始
1回連携は最初だけ
0個お客様が入れるアプリ
0レジ運用の変更

この仕組みで、
3つが同時に起きます。

🪪会員が増える

LINEから1分で入会でき、入会と同時に友だちにもなっていただけます。

🔁また来てくださる方が増える

会員証が必ず提示され、来店に合わせたご案内が自動で届きます。

✂️配信のムダが減る

来てくださりそうな方に、よく見る連絡先へ1通だけ送ります。

12の章で、課題から
次の一歩まで。

左の一覧か、下の章を選んでご覧ください。社内でのご説明には、第2章・第3章・第5章・第8章だけでも話が通じる構成にしています。

2

会員制度は、
使われたときに
価値が出ます。

お客様が会員になり、会員証を出し、また来てくださる。この流れの3カ所で、今も取りこぼしが起きています。丸を押すと、それぞれの場面が出ます。

レジで入会の申込書を断るお客様

「結構です」で終わる
入会のご案内

  • 紙の申込書は時間がかかり、後ろのお客様が待つ
  • アプリは「入れてもらう」だけでひとつの壁
  • 断られ続けると、スタッフが声をかけなくなる
財布の中のカードを探すお客様

会員なのに、
会員証が出てこない

  • カードを持ち歩かないお客様が増えた
  • 提示されない買い物は、会員の記録に残らない
  • ポイントが付かないと、会員制度が忘れられていく
あふれたチラシと未読の通知

会員に
連絡する手段がない

  • ハガキ・DMは1通ごとに費用がかかる
  • メールの多くは開かれない
  • 自社アプリは「開いてもらう」という2つ目の壁がある
ポイント原資カード発行会員システム

会員制度には、もう費用がかかっています。使われない会員制度は、この投資が毎月目減りしていくのと同じです。店頭の「会員証ありますか?」「持ってないです」の一言ごとに、目減りが進みます。

その取りこぼし、
金額にすると。

つまみを御社の数字に近づけてください。計算はすべて仮の前提(モデル値)です。ご商談の場で、御社の実際の数字に置き換えます。

今この瞬間も漏れている金額(1年あたり)
—
—

入会・提示されずに逃している、また来てくださるはずだった売上

—

一斉配信のうち、開かれずに消えている配信費

計算の前提を見る
声をかけても会員にならない方月10人/店
会員になっていれば増えた来店年2回/人
LINEの配信回数月4回
LINE公式アカウントのメッセージ料金(目安)1通3円
一斉配信が開かれない割合(目安)48%

新しく何かを売る話ではなく、
すでに払った投資を取り戻す話です。

LINEの国内月間利用者数

1億超

2025年12月末時点。LINEヤフー株式会社 2026年1月29日発表

原因は現場の努力不足ではなく、お客様の持ち物が変わったことです。

ハガキ・DM1通ごとに費用がかかり、回数を増やせない
メール読まれにくい
自社アプリ入れてもらう・開いてもらう、の2つの壁
LINEほとんどの方が毎日開いている

会員証を、お客様の持ち物の中に置く。
これがいちばんの近道です。

3

増やす土台と、
ムダを減らすエンジン。

仕組みは2段です。1段目で会員とLINEの友だちを増やし、2段目で「誰に・何を・いつ・どこで」を自動で決めて、売上に変えます。

1段目 増やす土台

LINE会員証パック

御社の会員証を、お客様のLINEの中に置きます。「誰が来たか」が分かり、連絡の手段も同時に手に入ります。

  • LINEから1分で入会できる。入会されない、が減る
  • スマホだから必ず持っている。提示されない、が減る
  • 会員がそのまま友だちになる。呼び戻せない、が減る
2段目 ムダを減らすエンジン

集まった会員に、来てくださりそうな方から順に、その方に合ったご案内を、ちょうどいい日に自動で送ります。

  • お一人ずつのお客様カルテをつくる
  • 来店しそうな順にAIが並べ替える
  • 日付をきっかけに自動で送る
  • よく見る連絡先に1通だけ届ける
導入は2段階、判断は1回。
会員証だけでは、友だちが増えるほど配信費も増えます。

全員に同じ内容を送り続けると、届かない配信の費用も一緒に増えていきます。2段目のエンジンでムダを減らし、売上に変える。だから、この2つはひとつの仕組みです。

4

見た目は、
いつもの会員証。

違いは、LINEの中にあることだけです。LINEの中で動く御社専用のページ(LINEミニアプリ)として表示されます。バーコードは今お使いのものと同じです。

お客様にとって

📵アプリを入れなくてよい

💳紙のカードを持ち歩かなくてよい

💬LINEを開けば会員証とポイントが見える

⏱残高は即時でも1日1回でも表示できる

9:41
S〇〇ストア 会員証⋯✕
〇〇 STORE
山田 花子 様
GOLD 会員
ポイント残高5,250pt
有効期限
2026/12/31
1234 5678 9012 3456
🎫クーポン🧾ポイント履歴📍店舗を探す

レジでこの画面をご提示ください

あなたへのお知らせ
🎁

週末限定 ポイント2倍10/18(土)〜10/19(日)

🎂

お誕生月クーポン今月中に使えます

お店にとって

📈会員証を出してもらえる回数が増える

➕入会と同時にLINEの友だちになってもらえる

🔗会員番号とLINEがつながり、会員ごとに送れる

🏷ランクやポイントに応じた案内が送れる

お客様がやることは、
最初の1回だけ。

今の会員を取りこぼさずに移せます。会員の種類を選ぶと、手順が出ます。

1

店頭のQRを読む

レジ横の案内からLINEで開く

2

LINEで会員登録

必要なことを入力。約1分

3

連携が完了

会員番号とLINEが結びつく

4

次からLINE会員証

同時に友だち追加も完了

1

店頭のQRを読む

LINEで御社のページを開く

2

カードをカメラで読む

今のカードをLINEのカメラにかざすだけ

3

連携が完了

ポイント残高もそのまま引き継ぐ

4

次からLINE会員証

カードを忘れても大丈夫

1

LINEで案内を受け取る

アプリやECからのご案内でも

2

ログインするだけ

いつものIDで連携ボタンを押す

3

連携が完了

アプリと一緒に使える

4

次からLINE会員証

アプリを開かない日もLINEで

スマホの会員証をレジで読み取る様子

現場は、何も変わりません。

  • レジ・POSでの読み取り
  • 会員証を確かめる流れ
  • ポイントの付与と利用
  • 今のバーコードでの照合
  • 新しい端末や研修は不要
御社側でお願いすることは1つだけ会員番号とLINEを結びつけた情報を、当社へ自動で渡す小さな開発です。内容は当社が御社のシステム担当の方と直接調整します。

実際に、
押して試してください。

お客様がLINEで会員証を使い始めるまでの流れです。スマホの画面の、光っているところを押すと進みます。左の手順を押すと、その画面に移ります。

9:41
‹〇〇ストア
今日
店
〇〇ストアです。友だち追加ありがとうございます!
下のメニューの「会員証」から、LINEで会員証が使えます。
10:00
🪪会員証🎫クーポン💰ポイント📍店舗を探す💬お問い合わせ
メニュー ▼
S〇〇ストア 会員証⋯✕
🪪

LINEで会員証を使いましょう

はじめの1回だけ、会員情報との連携が必要です。次からはLINEのメニューから会員証を表示できます。

S〇〇ストア 会員証⋯✕

会員情報と連携する

📷会員カードのバーコードを読み取る
または
1234 5678 9012 3456
••••••••

今のポイント残高とランクは、そのまま引き継がれます。

S〇〇ストア 会員証⋯✕

新規会員登録

LINEに登録されている情報を使って、入力を省けます。

山田 花子
1990年5月12日
090-1234-5678
✓お得な情報をLINEで受け取る
✓利用規約・個人情報の取り扱いに同意する
S〇〇ストア 会員証⋯✕
✓

連携が完了しました

次からは、LINEのメニューを押すだけで会員証が表示されます。

✅ 〇〇ストアと友だちになりました
🎁 登録の特典として100ポイントを付けました
S〇〇ストア 会員証⋯✕
〇〇 STORE
山田 花子 様
GOLD 会員
ポイント残高5,350pt
有効期限
2026/12/31
1234 5678 9012 3456
💰ポイント🎫クーポン👑ランク

レジでこの画面をご提示ください

S〇〇ストア 会員証⋯✕

ポイント

5,350ptうち 1,200pt が 2026/10/31 に失効します

駅前店でお買い物2026/10/12

+120

会員登録の特典2026/10/12

+100

アンケートに回答2026/10/05

+50

モール店でポイント利用2026/09/28

−500
S〇〇ストア 会員証⋯✕

クーポン

2倍

週末限定 ポイント2倍10/18(土)〜10/19(日)

レジでご提示ください
10%
オフ

お誕生月クーポン10/31まで

レジでご提示ください
新作

新作美容液のサンプル駅前店・モール店

レジでご提示ください
S〇〇ストア 会員証⋯✕

会員ランク

いまのランク
GOLD
プラチナまで、あと12,000円分のお買い物
ランクは毎年4月に見直します
ブロンズポイント1倍
シルバーポイント1.5倍
ゴールドポイント2倍・誕生月クーポン
プラチナポイント3倍・先行セール
5

全員に同じ内容を
送るのを、
やめませんか。

GMOマーケティングコネクトは、会員とLINEがつながったデータを使って、来てくださりそうな方に、その方に響くご案内を、ちょうどいい日に、いちばん見てもらえる場所へ自動で届ける配信エンジンです。会員証パックの月額に含まれています。文面づくりや設定は当社が行います。

集める

お一人ずつのデータ
  • 会員情報・ランク・ポイント
  • 来店・購入の履歴
  • LINEでの反応(開封・クリック・クーポン利用)
  • LINEアンケートの回答
  • サイト・ECで見た商品

まとめて、選ぶ

お客様カルテ + AI
  • お一人ずつのカルテにまとめる
  • 来店・購入しそうな順に並べ替える
  • お得意様に似た方も見つける
  • その方に響く商品・メニューを選ぶ

届ける

ちょうどいい日に、1通だけ
  • LINE公式アカウント
  • アプリのプッシュ通知
  • メールマガジン
  • Instagram DM(別契約)
  • 本部から全店へ一括でも

ムダ打ちが減る

一人ひとりの来店しそうな度合いで送る相手を選ぶので、反応しにくい方への配信費が減ります。

配信からの売上が増える

「行動」と「好み」を掛け合わせたご案内は、お客様にとってうれしい内容になり、来店につながります。

担当者の手間が減る

日付をきっかけに自動で回るので、毎回の配信作業が要りません。担当者の腕に頼らず、安定して成果が出ます。

バラバラだった情報が、
お一人ずつのカルテに。

会員番号とLINEがつながっているので、お店での買い物も、LINEでの反応も、同じお一人のカルテに入ります。これが「お一人ずつのご案内」の土台です。

👩
Aさん(30代・ゴールド会員)会員番号とLINEが連携済み
よく来る店
駅前店・月2回ほど
最後の来店
24日前
よく買うもの
定番スキンケア日用品
LINEでの反応
週末のクーポンをよく使う
アンケート
品質重視・新商品は口コミを見てから
サイトで見た
新作の美容液を2回
よく見る連絡先
LINE
来週来店しそうな度合い82%

カルテに入るデータの集め方

  • 御社の作業:なしLINEでの反応クーポンの利用、メッセージやメニューのクリック、アンケート、くじの結果を自動で取り込みます
  • 会員証パックで自動会員番号とLINEの結びつき会員証パックで連携した情報が、そのままカルテの鍵になります
  • 御社の作業:アドレスの追加だけ購入・予約の完了お客様に届く完了メールの写しを指定アドレスに送るだけで、成果を取り込みます
  • 御社の作業:タグの設置サイト・ECで見たものサイトに計測タグを置くと、配信から来た会員が見た商品と購入が分かります
  • 御社の作業:データのご提供会員・購入の履歴LINEと結びついた会員の購入・予約の履歴を、CSVなどでお預かりして取り込みます
  • 御社の作業:質問の選択好みのアンケートLINEで好きな商品や買い物のきっかけを伺います。2週間に1回ほどが目安です

送り方を変えると、
届き方が変わります。

丸ひとつがお客様おひとりです。濃い青が「来てくださりそうな方」、水色が「その方に似たお客様」、緑の輪が「メッセージを送る方」です。3つの送り方を切り替えてみてください。

来てくださりそうな方その方に似たお客様今は反応しにくい方送る方

送る通数
送った中で、来てくださりそうな方の割合
来てくださりそうな方への届け漏れ

ちょうどいい日に、
自動でお届け。

日付をきっかけに、決めておいたご案内が自動で届きます。一度設定すれば、あとは毎日自動で回ります。日付を選ぶと、その日にお客様のLINEに届くメッセージが出ます。

    9:41
    ‹〇〇ストア
    +📷Aa🎤

    業種ごとに使える「きっかけの日」

    配信のきっかけにする日付と、その日に合わせた内容をご用意いただければ、設定は当社が行います。

    好みを伺えば、
    内容もお一人ずつ。

    LINEで簡単なアンケートに答えていただき、AIが好みを読み取ります。同じ日に送るご案内でも、お客様ごとに中身が変わります。お客様のタイプを選んでみてください。

    LINEでお伺いする質問の例

    • Q1これまでに買ったことのある商品・メニューは?
    • Q2普段の買い物のスタイルに近いものは?
    • Q3新しいお店や商品を試すきっかけは?
    • Q4情報を集めるときによく使うものは?

    アンケートに答えていない方も大丈夫です。答えた方と似た行動をしている方は、同じ好みとして選べます。

    9:41
    ‹〇〇ストア
    +📷Aa🎤

    同じ方に何通も送らず、
    よく見る場所に1通だけ。

    LINE、アプリの通知、メールにそれぞれ登録しているお客様を、同じお一人として扱います。その方がいちばん見てくださる連絡先に、1通だけお届けします。

    4人に届けるための通数

    同じ方への重なり

    本部から全店へ。
    結果は1枚で見える。

    チェーン本部のための機能です。店舗ごとのLINE公式アカウントへの配信や設定を、本部からまとめて行えます。結果は店舗別・連絡先別に毎月ご報告します。

    🏢 本部
    駅前店のLINE
    郊外店のLINE
    モール店のLINE
    新店のLINE
    ほか全店
    • 全店まとめて配信・設定
    • 店舗ごとの特色に合わせた出し分け
    • うまくいった店のやり方を他の店へ
    • 近くの競合店の動きも確認
    〇〇ストア 全店レポート過去28日間・画面はイメージです
    LINE友だち92,400前月比 +6.1%
    会員証の提示率68%前月比 +9pt
    配信から来店4,820人前月比 +14%
    休眠からの復帰1,210人前月比 +22%
    開封率61%前月比 +5pt
    新しい会員2,340人前月比 +31%
    店舗別 配信から来店した人数
    駅前店412
    モール店346
    郊外店271
    新店168
    連絡先別の来店
    LINE72%
    アプリ15%
    メール9%
    近くの競合店(駅前店の周辺)
    自店の客数100
    競合A84
    競合B59
    競合のLINE配信(今月)
    競合A:週末限定10%オフ
    競合A:新商品の入荷案内
    競合B:ポイント2倍デー

    できることと、
    それで何が良くなるか。

    🧠

    AIで選ぶ

    来店・購入しそうな度合いの予測、お得意様に似た方の発見、販促アンケートとクーポン

    反応しにくい方への配信費が減る

    📋

    お客様カルテ

    好みと行動のデータ収集、データの統合と加工、送る相手のグループ管理

    バラバラの情報がお一人ずつにまとまる

    💬

    LINEでの販促

    お一人ずつ・条件で絞る・一斉の配信、メニューの出し分け、自動応答

    LINEの画面もお客様ごとに変えられる

    一部の機能は別途「LINEブースト」の契約が必要です。会員証パックの導入時には不要です

    📱

    アプリでの販促

    プッシュ通知のお一人ずつ・条件で絞る・一斉の配信

    自社アプリがあっても一緒に使える

    ✉️

    メールでの販促

    お一人ずつ・条件で絞る・一斉の配信

    LINEを見ない方にも届く

    📷

    Instagramでの販促

    DMのお一人ずつ・条件で絞る・一斉の配信、自動応答

    若い世代との接点を増やせる

    別途「Instagramダイレクトメッセージ」の契約が必要です

    📊

    自店舗の分析

    客数、連絡先別の販促結果、商品別の来店・購入しそうな度合い

    効いた施策と効かなかった施策が分かる

    🔍

    競合店舗の分析

    近くの競合店の客数、LINE配信の内容

    競合の動きを見て先手が打てる

    🏢

    本部からまとめて

    複数のLINE公式アカウントへの一括配信と一括設定

    全店分の作業が1回で終わる

    一部をお一人ずつに
    変えるだけで。

    配信の一部を「お一人ずつのご案内」に切り替えたとき、配信からの売上がどれだけ伸びるかの試算です。つまみを動かしてください。

    0%100%
    全員に一斉配信だけ
    一部をお一人ずつに

    お一人ずつのご案内は、
    数字に表れます。

    287%

    3つ以上の連絡先で接点を持ったときの、購入率の向上

    出典:Omnichannel Marketing Automation Statistics(2020)

    50%

    お客様を獲得する費用の削減(最大)

    出典:McKinsey & Company「What is personalization?」(2023)

    10-25%

    広告費あたりの売上(ROAS)の向上

    出典:Bain & Company「Personalization: AI for Retail Marketing Magic」(2025)

    5-15%

    マーケティング業務の生産性の向上

    出典:McKinsey & Company「The economic potential of generative AI」(2023)

    海外を中心とした公開調査の数値で、御社での成果をお約束するものではありません。

    小さく始めて、
    3段階で広げます。

    いきなりAIを全面で使う必要はありません。効果を見ながら、手間のかからない順に広げます。

    1

    誕生日のメッセージ

    誕生日をLINEで伺い、お誕生月に自動でお祝いを送ります。手間なく始められ、効果が目に見えます。

    LINE
    2

    お一人ずつのご案内

    好みのアンケートと行動の記録から、AIがお一人ずつのご案内を選びます。LINE公式アカウントの成果が上がります。

    LINE
    3

    連絡先をまたいで送り分け

    同じご案内を、アプリの通知・メール・Instagramにも送り分けます。連絡先全体で成果を上げます。

    LINEアプリメールInstagram
    6

    どの業種にも、
    来店の周期と日付がある。

    だから同じ仕組みが効きます。業種を選ぶと、導入後の姿が出ます。御社の業種のところだけを、社内のご説明にお使いいただけます。

    今の困りごと
    会員証パックで変わること
    配信エンジンで自動になること
    7

    会員と友だちが、
    同時に増えた例。

    レジ横のQRコードをスマホで読み取る様子

    株式会社パル(PAL CLOSET・3COINS など)の公開事例

    店頭のQRLINE会員証の発行会員登録友だち追加
    2倍

    新しい会員(約)

    3倍

    友だち・届く人数(約)

    8割

    新しい会員のうちLINE経由(約)

    当社の会員証パックも、同じLINEミニアプリの方式です。

    出典:LINEヤフー for Business「LINEミニアプリで店舗顧客を囲い込み!新規会員数とEC売上をアップさせたパルのLINE活用」。当社の導入実績ではなく、同じLINEミニアプリの方式による公開事例です。

    8

    料金は、
    この3つだけ。

    開発費(初期のみ・1社)

    80万円

    会員証のLINE表示、会員番号とLINEの連携、ポイント表示、入会と友だち追加の流れの開発。店舗数に関わらず同じ金額です。

    月額(1店あたり)

    2万円

    配信エンジン(GMOマーケティングコネクト)を含みます。店舗ごとのLINE公式アカウント単位です。

    データを使った配信(1通)

    2円

    当社の配信費です。LINE公式アカウント自体のメッセージ料金は、別途LINEヤフーにお支払いいただきます。

    店舗数開発費月額の合計初年度の合計(配信費を除く)
    10店80万円20万円/月320万円
    30店80万円60万円/月800万円
    100店80万円200万円/月2,480万円

    自社アプリを作る場合(一般的な目安)

    初期費用は数百万円から、維持費は月に数十万円規模

    使い始めるまで半年から1年

    お客様にダウンロードと起動をお願いし続ける

    LINE会員証パック

    開発費80万円、月額2万円/店

    最短2週間で使い始められる

    普段のLINEで使える。自社アプリがあっても一緒に使える

    粗利で見ても、
    開発費はすぐ戻ります。

    売上ではなく、粗利から費用を引いた「残る利益」で計算しています。つまみは、第2章の「漏れている金額」と同じ数字につながっています。

    1店あたり、毎月残る利益
    —
    —

    開発費80万円が戻るまで

    —

    1店あたりの売上の増加(月)

    —

    全店の初年度に残る利益(開発費を引いた後)

    目安(友だち3,000人/店・客単価3,000円)粗利率70%(飲食など)粗利率40%(小売など)
    1店あたり毎月残る利益約14.9万円約6.6万円
    10店で開発費80万円が戻るまで約0.5カ月約1.2カ月
    会員証だけで配信を使わない場合の利益約2.2万円約0.4万円
    月額に含まれている配信エンジンを使い切ることが前提です。会員証だけ使って配信を使わないと、利益はほとんど残りません。数字はすべて仮の前提です。御社の数字で計算し直したものをお持ちします。
    計算の前提を見る
    会員になって増える来店月10人/店 × 年2回 × 客単価
    配信の送り分けによる上乗せ一斉のみ(来店率1%)を、3割だけお一人ずつ(来店率3%)に切り替え
    配信回数月4回
    費用月額2万円/店 + 当社配信費2円/通
    9

    最短2週間で動き出し、
    3カ月でエンジンが回る。

    判断は1回だけ。あとは当社が段取りします。時期を選ぶと、その頃に起きることが出ます。

    個人情報の扱い

    • 個人情報を管理するのは、これまで通り御社です
    • LINE側に個人情報は渡りません
    • 御社のプライバシーポリシーに、委託先と利用目的の記載が必要です。文案は当社と一緒に作ります

    ご用意いただくこと

    • 店舗数・友だち数・客単価・粗利率のおおよその数字
    • 今お使いの会員システムの名前と、ご担当の方
    • 会員番号とLINEを結びつけた情報を当社へ自動で渡す小さな開発
    • 店頭のQRのご案内の設置(データは当社がご用意します)
    10

    社内で聞かれそうな
    ことへの答え。

    11

    ひとことで言うと。

    資料や契約書に出てくる言葉を、ふだんの言葉に置き換えました。

    12

    今月決めれば、
    2週間後に
    会員証が動きます。

    このまま1年

    入会と提示の取りこぼしが毎月続く

    友だちが増えても、一斉配信の費用だけが増える

    来期に延ばすと、その間の取りこぼしは戻らない

    今月決める

    2週間後に会員証がLINEで動く

    1カ月目から登録数・提示率・友だち数が見える

    3カ月目から自動のご案内が売上に変わる

    会員証を、
    お客様のLINEの中へ。